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【中国輸入の方は必見!】日本セラーの方も、中国第四回西部越境EC博覧会へ。なぜ今、現地に足を運ぶのか?

2025/10/15 閲覧数(106) コメント数(0)

今年5月、数名の日本人セラーが中国で開催予定の第四回西部越境EC博覧会に参加することが決まりました。
「海外の展示会?ハードルが高そう…」
そう感じる方も多い中、彼らはなぜ現地に行く決断をしたのでしょうか?


少ない資金で始められて、高利益が狙える——これが中国輸入の大きな魅力であり、これまで多くの方が参入してきた理由でもあります。


しかし、こう感じている方も増えてきたのではないでしょうか。

「どれも似たような商品ばかりで差別化ができない」
「もっとオリジナリティのある商品を扱いたい」
「今よりも一歩先に進みたい」
・・・・・
 

そんな中、実際に中国の越境EC展示会に足を運びたくなる人が増えている。
その理由はとてもシンプル。
“ネットでは出会えないブランド、まだ日本に入ってきていない価値のある製品”がそこにあるからです。


さらに、ブースの空気やメーカーの温度感、製品の細かな素材....そういうものは、写真では決して伝わらない、“現地でしか感じられないもの”です。


 

中国仕入れの新しい視点:中国西部に注目


中国輸入の仕入れ先といえば、義烏、杭州、広州などの沿海地域が中心です。しかし、ここ数年、中国西部の発展は目覚ましく、まだ知られていない掘り出し物や優良な工場が続々と浮上しています。
 

そうした中国西部エリアのEC成長状況が一堂に会するのが、四川省において5月開催予定の中国西部最大規模の越境EC博覧会(http://www.wccbee.com/)です。
新しい出会いと発見が、きっとここにあります。

(2024年度)第三回西部越境EC博覧会の振り返り


 

✨参加を決めた日本の方から期待の声も

 ”いい出会いを楽しみにしています”
 

 


 

今回、5月開催予定の中国西部越境EC博覧会の価値とは?

 

  • 日本に入っていない商品やブランドをいち早く発見できる
  • 中国市場の“変化とスピード感”を肌で感じる経験ができる
  • トレンドや価格を現地で感じられる
  •  直接に仕入れの交渉ができる
  • 言語サポート・通訳付きで初心者でも安心


言葉も土地も分からない中で、踏み出す一歩には、少なからず勇気が必要です。
しかし、中国の現地へ行くのは、単なる仕入れではなく、“視野を広げる体験”でもあります。
そしてその体験が、次の一歩を後押ししてくれるかもしれません。


展示会後、参加された方々のレポートも次のブログでご紹介する予定です。
「どんな雰囲気だったのか」「本当に価値があったのか」、リアルな声をお届けします。

ご興味がある方、または詳しい情報を知りたい方は、ぜひ弊社の公式Chatworkを追加してくださいね〜!


 

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